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新作のご紹介その2
今月28日より

大阪あべのハルカスで開催させていただきます、

個展へ向けた新作のご紹介パート2です。



「緑のクリームソーダ」4F
キャンバスパネルに油彩




「和菓子図」4F
キャンバスパネルに油彩




「大福図」4F
キャンバスパネルに油彩




松本央洋画展 「レンブラントへの憧憬」
会期:2018.11.28(水)~ 2018.12.4(火)
場所:あべのハルカス近鉄本店タワー館11階
   アートギャラリー
作家連日来場 
午前10時より午後8時まで(最終日は午後5時にて閉場)




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新作のご紹介
今月28日より

大阪あべのハルカスで開催させていただきます、

個展へ向けた新作です。



「洋菓子図(ラズベリーパフェ)」4F
キャンバスパネルに油彩




「洋菓子図(マカロンⅡ)」4F
キャンバスパネルに油彩




「銀のクラシックカー」4F
キャンバスパネルに油彩




松本央洋画展 「レンブラントへの憧憬」
会期:2018.11.28(水)~ 2018.12.4(火)
場所:あべのハルカス近鉄本店タワー館11階
   アートギャラリー
作家連日来場 
午前10時より午後8時まで(最終日は午後5時にて閉場)




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作品搬入致しました!
本日無事に作品搬入、

飾りつけ致しました。

良い展示空間になっていると思います!

皆様是非ご高覧くださいませ。

ご来場お待ちしております。



















松本央 レンブラントへの憧憬
2018.08.23 (thu) - 2018.08.29 (wed)
at 京阪百貨店 守口店 6階京阪美術画廊
https://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/shopguide/

作家連日来場 
午前10時より午後7時まで(最終日は午後4時にて閉場)
※お問合せは守口店京阪美術画廊(内線3623)

私は10代の頃レンブラントに出合い、独特の光の表現に感動し、 レンブラントに強い憧れを抱きました。 今もレンブラントの作品を基準として時代や地域、文化などの 違いを超え、人に力を与えたい、と思いながら作品を制作しています。 私が憧れる世界へ向かう道中で現れた景色を是非ご高覧ください。

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レンブラントへの憧憬
今週8月23日より、大阪の京阪百貨店守口店さんで

個展「レンブラントへの憧憬」を

開催させていただきます。

今回も私の目標であり絵の基準としている

偉大な先達である17世紀オランダの画家

レンブラント作品の模写を含む

22点を出品させていただきます。



『若い女性の肖像』 F10 キャンバスに油彩





『若い男性の肖像』 F10 キャンバスに油彩


前回個展から模写を通じて本当に

色々なことを学んびました。

長い年月、人の目にさらされ続けた

作品には人を引き付ける

魔力のようなものが宿っていると思います。

そしてそれを裏付ける確かな技術や

自然観察、自然解釈の方法論が

みっちりと詰め込まれているのを感じました。

これは絶対に独学では身につかない

先人たちの英知の結晶のようなものだと

感じましたし、

それをわずかでも自分の中に

取り込むことができたのではないかと

感じています。

それを今後の自分の作品にも

取り入れつつ、

引き続き自分の道を

追求をし続けていきたいと

思います。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。




『2台のミニカー』 F4 キャンバスに油彩




『至福の時』 F4 キャンバスに油彩



『ドーナツのある静物』 F6 キャンバスに油彩



『洋菓子図』 F4 キャンバスに油彩



『蓮にとんぼ図』 F6 キャンバスに油彩



『紫陽花図』 F6 キャンバスに油彩



『茄子桃図』 F6 キャンバスに油彩




『鴨川眺望』 F12 キャンバスに油彩



松本央 レンブラントへの憧憬
2018.08.23 (thu) - 2018.08.29 (wed)
at 京阪百貨店 守口店 6階京阪美術画廊
https://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/shopguide/

作家連日来場 
午前10時より午後7時まで(最終日は午後4時にて閉場)
※お問合せは守口店京阪美術画廊(内線3623)

私は10代の頃レンブラントに出合い、独特の光の表現に感動し、 レンブラントに強い憧れを抱きました。 今もレンブラントの作品を基準として時代や地域、文化などの 違いを超え、人に力を与えたい、と思いながら作品を制作しています。 私が憧れる世界へ向かう道中で現れた景色を是非ご高覧ください。

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ヤマトグソクナマズのできるまで2



ヤマトグソクナマズは様々な種類の魚がかけ合わされて作られたハイブリッドな魚である。どのように作られたのかその詳細は不明であるが、かけ合わされたと思われる魚の種類についてはその大部分が判明している。
主なベースとなっているのはナマズ類である。
日本に生息してるマナマズ、イワトコナマズ、ビワコオオナマズのDNAが検出されている。
そこに古代魚の一種で甲冑のような鱗を持つ、南米産の鎧鯰であるプレコ類や、カリクティス・カリクティスのような外見的特徴も見受けられる。

またエラからはハイギョやベタのようにラビリンス機関とよばれる短時間であれば空気呼吸ができる組織も発見されている。これはかけ合わされた古代魚が影響している可能性もある。

さらにはヨーロッパオオナマズやメコン川流域に生息しているメコンオオナマズのもかけ合わされているようだ。これらのナマズは非常に大型化する。現地のヨーロッパでは水辺の鳥や人間の子供を丸飲みにしたという報告もある。ヤマトグソクナマズも最大まで成長すると3メートル近い巨体となったと推測される。そうなった場合、きわめて縄張り意識が強く、積極的に他の魚に対して攻撃をしかける気性の荒さがあるヤマトグソクナマズは人間に危害を加える可能性も否定はできないだろう。

最後に外見の模様であるが、これがどの種の魚をかけ合わされてできたものなのかが全く分からない。一説によると金魚や錦鯉のように突然変異した種類をかけ合わせ選別を繰り返した可能性もある。それにしては研究室にいたのが一匹だけというのが気がかりである。
もしや他の場所で生かされていたり、すでに放流された個体がいるのでは…。
そんなことが無いように祈りたい。


■『人工UMA展』
- Artificial Unidentified Mysterious
Animal Exhibition -
  2018/05/30-06/10
  OPEN 12:00-18:00
※最終日のみ16:00まで
  期間中無休
http://www.combine-art.com/html/gallery/ga_schedule.php

■会場
  BAMI gallery
  〒600-8824
  京都市下京区二人司町21番地
  TEL 075-754-8154
  office@combine-art.com
http://combine-art.com/html/gallery/ga_access.php

■発表者
釜匠 (かま・たくみ33歳)
佐野曉 (さの・あきら37歳)
宮本大地 (みやもと・だいち27歳)
松本央 (まつもと・ひさし35歳)
遠藤良太郎 (えんどう・りょうたろう31歳)
太田夏紀 (おおた・なつき25歳)
岡部賢亮 (おかべ・けんすけ28歳)

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