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作家達の意気込み!アートフェア東京2022
あと2週間ほどで開催される

アートフェア東京2022ですが、本年も
COMBINE/BAMI galleryは釜匠、小橋順明、宮本大地
岡部賢亮にて乗り込みます。

今回のアートフェアを向かえるにあたり、昨年より
数度にわたり会議を行い、それぞれの方向性を確認、
そしてそれぞれにテーマを設けてもらい制作して
もらいました。

その制作及び作品に関して、今回各人にショートムービーを
制作してもらいました。

以下はその動画になります。

画像をクリックしていただければYoutubeに飛びます
ので、ぜひご視聴ください。











▲TOP
2月の予定
2月に入り、、ブログ更新を怠って
いました・・・・・


その間、一つの企画が終了いたしました。





昨日無事終了させていただきました。
今回で4回目の個展でしたが、昨年春より
取り組む”ミヤモトモータース”という
ギミックにて、展覧会タイトルもストレートに
その名称を使い開催させていただきました。

コロナ状況もありましたが、多くの方にご興味
をもってご覧いただきました。

誠にありがとうございました。



さて、当月ですが、残り外部企画が一件あります。

COMBINE/BAMI galleryの企画は、この外部企画終了後
アートフェア東京2022へと移行していきます。

その詳細は当月末、改めてご報告いたします。



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あべのハルカス近鉄本店では初めて参加する
催事場での企画です。

以下、キービジュアルと今回のWEBカタログ
を掲載させていただきます。











作家の在廊体制は以下になります。




以上、よろしくお願いいたします。



▲TOP
新年のご挨拶と1月の予定
新年明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のご厚情を賜り、
誠にありがとうございました。
たくさんのお客様との出逢いに支えられ、
心より感謝申しあげます。

本年も変わらぬお引き立て、
一層のご愛顧のほど
よろしくお願い申し上げます。



さて、COMIBNE/BAMI galleyの2022年ですが、
1月7日(金)よりBAMI galleryは始動しております。

先の年末のご挨拶にてもお伝えいたしましたが、
オープニング企画は、

釜岡小宮展-Simulacre- 
2022.01.07 (fri) - 2022.01.14 (fri)
OPEN 12:00~18:00
※最終日午後4時閉廊
close 1/9.10.15.16
at BAMI gallery
http://www.combine-art.com/html/gallery/ga_access.php



「ヴィーナス」2022
ジェスモナイト、岩絵具、アクリル絵具、箔押し
H75×W40×D38(cm)



釜匠、岡部賢亮、小橋順明、宮本大地の4名
によるグループ展です。

この4名の構成は3月開催のアートフェア東京2022
出品作家陣となります。この年始のグループ展は、
アートフェア東京2022への出陣式も兼ねており、
Simulacreとは、アートフェア東京2022での
当COMBINE/BAMI galleryブース展開内容の
テーマとしております。






1月14日(金よりアートフェア東京2022公式ページ内
アートワークスページにて新作を順次公開いたします!



https://artfairtokyo.com/artworks





■Art Fair Tokyo 2022■

https://artfairtokyo.com/


COMBINE/BAMI gallery
【ブースNO:L015】
ロビーギャラリー/ギャラリーズ



開催日時 2022年3月10日(木)−13日(日) 
★2022年3月10日(木) 
プレスビューイング(11:00~)
プライベートビューイング(12:00~) 
ヴェルニサージュ(16:00~19:00)

★22022年3月11日(金)
パブリックビューイング 11:00~19:00
★22022年3月12日(土)
パブリックビューイング 11:00~19:00
★2022年3月13日(日)
パブリックビューイング 11:00~16:00※

会場
東京国際フォーラム 
ホールE/ロビーギャラリー
東京都千代田区丸の内3-5-1


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続きまして、外部企画です

公庄直樹、松本央による奈良近鉄での
二人展です。COMBINE/BAMI gallery作家としては
初めての奈良の地での発表です。





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続きまして、連動企画になります。

この度、松本央は、京都府主催の、
Kyoto Art for Tomorrow 2022ー京都府新鋭選抜展ー
へ出品いたします。

2022.01.22 (sat) - 2022.02.06 (sun)
at 京都文化博物館 3階展示室

●この展覧会と同時期にBAMI galleryでは
松本央の個展を開催いたします。


松本央 Circulation
2022.01.22 (sat) - 2022.01.30 (sun)
at BAMI gallery

OPEN 12:00~18:00
※最終日午後4時閉廊


「黄色のミニカー」 円3 直径273mm パネルに油彩

出会いというのは、人や物や時間や場所の巡り合わせによって
起こります。

それが意図されたものなのか、偶然なのかは分かりません。
しかし、その積み重なった出会いが様々な方向に広がり、
関係を結ぶことで人や社会を形作っているように私には
思えます。

私には世の中の全てのことは分かりませんが、円形に
切り取られた窓のような画面を通して私の見ている
世界を覗いてみてください。


※出品約9作品すべてをラウンド(丸)キャンバスにて
構成いたします。





●Kyoto Art for Tomorrow 2022ー京都府新鋭選抜展ー

2022.01.22 (sat) - 2022.02.06 (sun)
at 京都文化博物館 3階展示室
https://www.bunpaku.or.jp/exhi_special_post/kyoto-art-for-tomorrow2022/




会 期:
2022年1月22日(土)~2月6日(日)
休館日:
月曜日
開室時間:
10:00~18:00。金曜日は19:30まで。
(入室はそれぞれ30分前まで)
会 場:
京都文化博物館 3階展示室

主 催:
京都府、京都文化博物館
後 援:
京都新聞、朝日新聞京都総局、毎日新聞京都支局、
読売新聞京都総局、産経新聞社京都総局、
日本経済新聞社京都支社、NHK京都放送局、
KBS京都、エフエム京都、京都商工会議所、
京都日本画家協会、京都工芸美術作家協会、
在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、
ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川

選考・審査委員:
太田垣實(美術評論家)、菅谷富夫(大阪中之島美術館 館長)、
建畠晢(多摩美術大学 学長、京都芸術センター 館長)、
中井康之(国立国際美術館 研究員)、
不動美里(姫路市立美術館 副館長)


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以上が1月の活動予定となります。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

▲TOP
年末のご挨拶
本年も大変お世話になりました
来年もどうぞよろしくお願いいたします
どうぞよいお年をお迎えください。



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COMIBNE/BAMI gallery
2022年始動は1月7日(金)より


釜岡小宮展-Simulacre- 
2022.01.07 (fri) - 2022.01.14 (fri)
OPEN 12:00~18:00
※最終日午後4時閉廊
close 1/9.10.15.16
at BAMI gallery
http://www.combine-art.com/html/gallery/ga_access.php




新年第一弾企画になります。
釜匠、岡部賢亮、小橋順明、宮本大地の4名
によるグループ展です。

この4名の構成は3月開催のアートフェア東京2022
出品作家陣となります。この年始のグループ展は、
アートフェア東京2022への出陣式も兼ねており、
Simulacreとは、アートフェア東京2022での
当COMBINE/BAMI galleryブース展開内容の
テーマとしております。





■Art Fair Tokyo 2022■

https://artfairtokyo.com/

COMBINE/BAMI gallery
【ブースNO:L015】
ロビーギャラリー/ギャラリーズ



開催日時 2022年3月10日(木)−13日(日) 
★2022年3月10日(木) 
プレスビューイング(11:00~)
プライベートビューイング(12:00~) 
ヴェルニサージュ(16:00~19:00)

★22022年3月11日(金)
パブリックビューイング 11:00~19:00
★22022年3月12日(土)
パブリックビューイング 11:00~19:00
★2022年3月13日(日)
パブリックビューイング 11:00~16:00※

会場
東京国際フォーラム 
ホールE/ロビーギャラリー
東京都千代田区丸の内3-5-1


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■10 WAVES ~ZERO HOUR:嬉しい~
10人の現代美術作家による作品展
at あべのハルカス近鉄本店 タワー館11階アートギャラリー
は2022年1月4日(火)まで開催しております。

https://drive.google.com/file/d/1KBs8GZEj_7AINyxDTQW7RjkbSt_hEK32/view


■”sixth sense”
紀伊國屋書店梅田本店 西側ウインドギャラリー
は1月5日(水)まで開催しております。

https://www.youtube.com/channel/UCJdL8VvCgHBVfURM5_IH2nA

▲TOP
釜匠 ”三虎太郎”(さんこたろう)series 新作版画登場!



釜匠 ”三虎太郎”(さんこたろう)series 新作版画登場!


■オンラインショップにて

↓クリック!

https://combine-art.stores.jp/?category_id=5ea94a5351576210fff24f21




日本昔ばなしに登場するキャラクターの中でもとくに有名な
“桃太郎”“浦島太郎”“金太郎”の三人は、近頃では
“三太郎”と呼ばれ親しまれています。今回はこの三太郎を
ペン画とアクリル絵の具の着彩によって描きました。

普段のキャンバスにアクリル絵の具を用いて絵画作品を制作
する時とは違、画用紙にアクリル絵の具が滲みながら
広がっていく様子はとても暖かくて優しく感じられ、
子供の頃に画用紙に向かって絵を描いていた懐かしい記憶を
呼び起こしました。

この懐かしい感覚が“日本昔ばなし”という今回の題材を
描く大きなきっかけとなりました。そして、この三太郎を
ただ描くだけではなく、そこに来年の干支である虎を
メインモチーフとして加えてそれぞれの役になりきっている
様子を描きました。

“三太郎”と“虎”の組み合わせで生まれたこの
“三虎太郎”(さんこたろう)シリーズは、まるで子供の
お遊戯会を観ているような気分になる可愛らしくてどこか
微笑ましい作品に仕上がりました。主役の三虎太郎は勿論
ですが、周囲に配された脇役達にもそれぞれの物語を象徴
とする生き物がたくさん描かれていますので、
是非じっくり鑑賞して頂ければと思います。





■作品詳細

https://combine-art.stores.jp/items/61b6d3a14adba07fad31847f


<鬼ヶ島へ>
きびだんごを携えて鬼退治に出かけた桃虎太郎(ももこたろう)。
道中に出会った犬と猿と雉を引き連れて、ついに辿り着いた
鬼ヶ島。

この不気味な島に住む鬼とは一体どんな姿なのか…
そして、その鬼達よりも遥かに迫力がある表情の桃虎太郎の
大冒険に乞うご期待!




■作品詳細

https://combine-art.stores.jp/items/61b6d4fbd5ffeb2733fe9e0b


<竜宮城へ>
いじめられている海亀を助けた優しい浦島虎太郎
(うらしまこたろう)。ぜひ恩返しにと、海亀の背中に
乗って向かったのは竜宮城。

この大迫力の浦島虎太郎の顔を見た乙姫様の胸中やいかに…
そして、手土産に頂いた玉手箱を開けた姿に一同驚愕!
その姿はもはや白虎?海中の大冒険に乞うご期待!




■作品詳細

https://combine-art.stores.jp/items/61b6d616d26fa55a9d803513


<まさかり担いで>
小さなころから足柄山で動物達と共に遊び、大自然の中で
すくすくと元気に育った金虎太郎(きんこたろう)。ついには
相撲で熊をも負かす力持ちに成長し、その鬼気迫る姿に
源頼光も思わず閉口。

坂田虎金時(さかたのこきんとき)名を改め、都に現れる鬼を
退治する旅のメンバーに大抜擢!シンデレラストーリーならぬ
キンタロウストーリーの誕生に乞うご期待!



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■詳細はオンラインショップページにて

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