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2019.05.30 松本央 solo exhibition 『アナログ色の世界』
COMBINEに参加していただいているアーティストたちをご紹介します。
永吉 友紀 「少女性のエロス」社会のなかの女性という存在を描く。
Kappa Chicken 可愛いのか怖いのか年齢や性別のない人物像が不安げにこちらを見つめる作品たち。
奥野 正人 どうしても分からない「おんな」黒と白、二色の世界で「おんな」を探訪しつづける。
雨森 一彦 生み出すフォルムが「語りだす瞬間を待つ」
釜 匠 彼の描くキャビネットでは今日も楽しいお話が動いている。
渡辺 政光 極限まで削り込んだ世界。その空間には不思議な静寂世界が広がる。
田村 博文 丸太から大胆に削りだされた作品たちは作家と木の交信記録である。
宋 知宣 自然に自分の内から出てくる日常のイメージを陶磁造形で表現する。
阿部 瑞樹 生きものとしての自動車を表現
松本 央 自画像のみを画き続ける。
中井 幸子 One~Where are you?~
八木 佑介 深夜二時、巨大な都市の風景の中に、まばゆく映し出された時代の姿を描く。
佐野 曉 塗っては研いで 塗っては研いで、あっちでこっちで もきゅもきゅもきゅ。漆の固定概念をピヨヨヨ~ンと超えていく。
公庄 直樹 生き物が時折見せる何気ない仕草や魅力的な表情を形にする木彫作家。
遠藤 良太郎 土という素材を通して、想像力を掻き立て感動できるような表現を模索する。
宮本 大地 子供の時におもちゃを使って遊んだ感覚を深く深く追いかけ探し求める。
小橋 順明 土と火を使い存在・命を表現する。
太田 夏紀 固く焼きしまった無機質な焼き物で、"生"を感じられるような作品を生み出す。
岡部 賢亮 桐塑という桐の粉と麩糊を練り合わせて形を作る伝統技法を用いて、現代的な作品を制作する。