
2025.12.13
2026年新年第一弾企画
馬力展
2025.11.02
小橋順明 solo exhibition 【らくがき】
2025.11.01
KOGEI Art Fair Kanazawa 2025
2025.08.08
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025
2025.07.02
小橋順明展 「火と土から生まれる」
2026年新年第一弾企画
馬力展
2025.11.02
小橋順明 solo exhibition 【らくがき】
2025.11.01
KOGEI Art Fair Kanazawa 2025
2025.08.08
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025
2025.07.02
小橋順明展 「火と土から生まれる」

2023.04.29
チャワンムシ 楽茶碗と昆虫
2023.04.22
神戸アートマルシェ2023に出品します
2022.08.08
小橋順明個展:日本橋三越美術サロ
2022.03.16
アートフェア東京2022お礼 小橋
2022.02.25
蟻13匹
チャワンムシ 楽茶碗と昆虫
2023.04.22
神戸アートマルシェ2023に出品します
2022.08.08
小橋順明個展:日本橋三越美術サロ
2022.03.16
アートフェア東京2022お礼 小橋
2022.02.25
蟻13匹

1976 岡山県 生
Solo Exhibition
2016
あべのハルカス近鉄本店アートギャラリー/大阪
2015
BAMI gallery/京都
2014
倉敷天満屋美術画廊/岡山
東急百貨店 渋谷・本店アートギャラリー/東京
2013
東急百貨店 渋谷・本店アートギャラリー/東京
2012
高松天満屋アートギャラリー/香川
Group Exhibition
2015
「少年の冒険心」BAMI gallery/京都
2013
「5 ceramists de Bizen」Galerie HAYASAKI/パリ
「ANAGAMA de BIZEN PROJECT」 加計美術館/岡山
2012
「素の美」高松天満屋 美術画廊/香川
2011
「現代美術のカッティングエッジ」高松天満屋 美術画廊/香川
「バルセロナコネクション展」瀬戸内市立美術館/岡山
Presentation
2013
「ANAGAMA de BIZEN PROJECT」アドリアン デュブーシェ国立陶磁器博物館/フランス・リモージュ
「ANAGAMA de BIZEN PROJECT」パリ国際大学都市日本館/フランス・パリ
2011
BEPPU ART AWARD2011 ファイナリスト プレゼンテーション/大分
Education
2002
香川大学大学院教科教育美術陶芸専攻 修了
2000
香川大学教育学部美術研究室陶芸専攻 卒
Solo Exhibition
2016
あべのハルカス近鉄本店アートギャラリー/大阪
2015
BAMI gallery/京都
2014
倉敷天満屋美術画廊/岡山
東急百貨店 渋谷・本店アートギャラリー/東京
2013
東急百貨店 渋谷・本店アートギャラリー/東京
2012
高松天満屋アートギャラリー/香川
Group Exhibition
2015
「少年の冒険心」BAMI gallery/京都
2013
「5 ceramists de Bizen」Galerie HAYASAKI/パリ
「ANAGAMA de BIZEN PROJECT」 加計美術館/岡山
2012
「素の美」高松天満屋 美術画廊/香川
2011
「現代美術のカッティングエッジ」高松天満屋 美術画廊/香川
「バルセロナコネクション展」瀬戸内市立美術館/岡山
Presentation
2013
「ANAGAMA de BIZEN PROJECT」アドリアン デュブーシェ国立陶磁器博物館/フランス・リモージュ
「ANAGAMA de BIZEN PROJECT」パリ国際大学都市日本館/フランス・パリ
2011
BEPPU ART AWARD2011 ファイナリスト プレゼンテーション/大分
Education
2002
香川大学大学院教科教育美術陶芸専攻 修了
2000
香川大学教育学部美術研究室陶芸専攻 卒
「わたしたちは一体“何”なのか」
「主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。そこで人は生きた者となった。」(旧約聖書、創世記、第2章7節)
私が表現するのは「存在」「いのち」そのもの。すべての命は言い換えれば、フラクタルな現象や変化の塊。私たちは命の塊が時空を変化しながら動く4次元的「何か」の総体。
小さな命の生と死の繰り返し。この捉えどころのない現象を捉え、提示するために私は土と火を使います。なぜなら、この土と火の化学変化による新たなフォルムとテクスチャーの出現こそ
「いのち」という現象を表現するのに最もふさわしいからです。
「色は空に異ならず、空は色に異ならず、色は即ち是れ空、空は即ち是れ色なり。受も想も行も識も、亦復是の如し。」(般若心経、漢字書下し))
「何もない」と言っているようですが実際には「在る」ということが前提です。
この普遍的な命題。
「主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹きいれられた。そこで人は生きた者となった。」(旧約聖書、創世記、第2章7節)
私が表現するのは「存在」「いのち」そのもの。すべての命は言い換えれば、フラクタルな現象や変化の塊。私たちは命の塊が時空を変化しながら動く4次元的「何か」の総体。
小さな命の生と死の繰り返し。この捉えどころのない現象を捉え、提示するために私は土と火を使います。なぜなら、この土と火の化学変化による新たなフォルムとテクスチャーの出現こそ
「いのち」という現象を表現するのに最もふさわしいからです。
「色は空に異ならず、空は色に異ならず、色は即ち是れ空、空は即ち是れ色なり。受も想も行も識も、亦復是の如し。」(般若心経、漢字書下し))
「何もない」と言っているようですが実際には「在る」ということが前提です。
この普遍的な命題。
