Artificial Unidentified Mysterious Animal Exhibition
人工UMA展
2018.05.30 (wed) - 2018.06.10 (sun)
at BAMI gallery
https://ja.scribd.com/document/378784898

OPEN 12:00~18:00
期間中無休
※最終日午後4時閉廊

COMBINE/BAMI galleryでは昨年に引き続き、第二回目のUMA展を開催いたします。前回のUMA展は、各作家により未確認生物を京都市内の具体的な目撃・発見した箇所を基に、生態や、発見時のエピソード、及び未確認生物達が、この京都の街中で現代まで息を潜め生き続けて来た物語を交え報告するという企画内容でしたが、今展は“人工”と銘打ち新たな企画として開催いたします。

人工、つまり人為的な創作、想像、願望により誕生した、誰もが視認したことのない生物や無機的立体物(ロボット等)を各作家が創作・発明・発見したという事を軸に発表いたします。つまり、今展で発表されるものは、前回のような客観的報告とは異なり、今展で表出されるUMA(未確認生物)は、現代に生きる若い現代美術作家達個々人の主体的内側から生み出された生物(有機・無機)であり、彼らが鋭く視る現代社会の理想と現実や、整合しえない事情、その歪み捩れた光景から虚無的且つ放埓な人間と社会の関係性を如実に現しています。

発表者: 釜匠(かま・たくみ33歳)佐野曉(さの・あきら37歳)宮本大地(みやもと・だいち27歳)松本央(まつもと・ひさし35歳)遠藤良太郎(えんどう・りょうたろう31歳)太田夏紀(おおた・なつき25歳)岡部賢亮(おかべ・けんすけ28歳)
あにまルック
太田夏紀 釜匠 公庄直樹 佐野曉 いきもの作品四人展
2018.05.16 (wed) - 2018.05.22 (tue)
at 山口井筒屋 5階美術ギャラリー
http://www.izutsuya.co.jp/storelist/yamaguchi/access/index.html

営業時間:
10:00 - 18:30
※金曜日・土曜日・日曜日・祝日は19:00まで営業いたします。
〒753-0086
山口市中市町3番3号
083-902-1111
(代表)


あにまルック
太田夏紀 公庄直樹 佐野曉 いきものオブジェ三人展
2018.04.25 (wed) - 2018.04.30 (mon)
at 福山天満屋 6階 美術画廊
http://www.tenmaya.co.jp/fukuyama/access.html

〒720-8636
広島県福山市元町1-1
TEL:084-927-2111(代表)

■最終日は午後5時閉場



URUSHISM 佐野 曉 うるし展
2018.04.12 (thu) - 2018.04.18 (wed)
at 福屋八丁堀本店 7階ギャラリー101
http://www.fukuya-dept.co.jp/honten/access/

〒730-8548 広島市中区胡町6-26
TEL 082-246-6111(代)
■営業時間
平日・日曜日:10:00〜19:30
金・土曜日:10:00〜20:00
レストラン街:11:00〜22:00

はるか縄文の時代から現代まで日本人を貫き通す天恵の素材「うるし;漆」。 塗っては研いで塗っては研いでという、この素材特有の制作プロセスは、滑らかで艶やかな漆独自の造形を生み出します。美術だ工芸だ、といった 堅い理屈はさて置いて従来の漆の固定概念に囚われない、そんな新しい漆の 世界へぜひお越しくださいませ。

Powan Powan 公庄直樹 佐野曉 二人展
2018.02.14 (wed) - 2018.02.19 (mon)
at 岡山天満屋 5階 美術ギャラリー
http://www.tenmaya.co.jp/okayama/art.html

〒700-8625
岡山市北区表町2丁目1番1号
TEL:(086)231-7111(代表)

アクセス http://www.tenmaya.co.jp/okayama/map1.html


一Kyoto Art for Toniorrow一
京都府新鋭選抜展2018
2018.01.20 (sat) - 2018.02.04 (sun)
at 京都文化博物館3階展示室
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_special_post/kyotoshinei_2018/

※月曜日休館【14日開室/16日間」

京都文化博物館3階展示室
〒604-81 83 京都市中京区三条高倉
Te- 075-222-088E Fax 076-222-0889
入場料 一般500円、大学生400円、高校生以下無料(予定)

京都を中心に活動する新進の若手作家を紹介し、次世代の作家が創造するみずみずしい作 品を京都から世界へ積極的に発信していくことを目的として開催します。 オリンピックイヤーの2020年に向け、京都の地を拠点に活動する若きアーティストたち が社会に向けて創造する新たな作品を紹介するとともに、世界的に活躍する京都ゆかりの ゲスト作家による現代アートを同時に公開し、京都の地で伝統と現代の間に生み出される 新しい芸術の創造に取り組む若手作家の創作活動を奨励します。

主催:京都府、京都文化博物館

後援:京都新聞、朝日新聞京都総局、毎日新聞京都支局、読売新聞京都総局、 産経新聞社京都総局、日本経済新聞社京都支社、NHK京都放送局、KBS京都、 エフエム京都、京都商工会議所、京都工芸美術作家協会、 アンスティチュ・フランセ関西、ゲーテ・インスティトウート・ヴィラ鴨川

選考委員:太田垣賞(美術評論家〕 佐藤敬二(京都精塾大学教授〕 高階絵里加(京都大学准教授) 平井章一(京都国立近代美術館主任研究員) 山梨俊夫(国立国際美術館館長)

審査委員:太田垣賓(美術評論家〕 佐藤敬二(京都精華大学教授) 高階絵里加(京都大学准教授) 平井章一(京都国立近代美術館主任研究員) 山梨俊夫(国立国際美術館館長)
併催:佐野 暁[URUSHISMうるし展]
コンポラサーカス[京都若手現代美術作家展] Vol.3
2018.01.11 (thu) - 2018.01.17 (wed)
at 京阪百貨店 守口店 6階京阪美術画廊
https://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/news/living/007183/

●出品作家● 阿部瑞樹、遠藤良太郎、太田夏紀、岡部賢亮、釜 匠、公庄直樹、小橋順明、佐野 暁、 松本 央、宮本大地、八木佑介。

開催期間:1月11日(木)~17日(水) 午前10時~午後7時 ※最終日は午後4時まで

〒570-8558 大阪府守口市河原町8番3号
TEL:06-6994-1313(代)

京都を活動の拠点とする若手現代美術作家たちが日本画・洋画・漆芸・木彫・現代陶芸・新素材造形などの 表現手段を駆使し、2018年という『今』を作品に現しています。第3回目となる今展では、現代漆芸作家・ 佐野 暁 特集も併催いたします。斬新で刺激的な作品の数々を、ぜひご高覧ください!!
BAMI gallery移転 3周年記念企画
B10展 32㎜×45㎜-最小規格サイズの世界-
2018.01.05 (fri) - 2018.01.14 (sun)
at BAMI gallery

OPEN 12:00~18:00
期間中無休
1月13日(土)15:00より新年会をギャラリーにて開催いたします。
お気軽にお越しください。

B10という最小規格サイズの世界。

国際標準規格ではない、日本独自の標準規格。

JIS・B10=32㎜×45㎜

規格サイズの“最小”で作品を制作。

最小の標準規格サイズの中でどれくらい

大きな世界を謳えるか!
コンポラサーカス
若手現代美術作家展
2017.12.20 (wed) - 2017.12.26 (tue)
at 阪神梅田本店9階:阪神美術画廊
https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/map/index.html/

最終日は午後5時まで

Xmasプレゼントにふさわしい「ここにしかないもの」、 若い作家による「現代の干支」作品を展示いたします。 11人のコンテンポラリー(現代的な)作家による刺激的な 作品を前にまるでサーカスのようににぎやかなひと時を 楽しんでいただきますようご案内申し上げます。★出品作家★ 阿部瑞樹、遠藤良太郎、太田夏紀、岡部賢亮、釜匠 公庄直樹、小橋順明、佐野暁、松本央、宮本大地、八木佑介

2018年 干支 "わんコレクション!!”
2017.12.14 (thu) - 2017.12.20 (wed)
at 京阪百貨店 守口店 6階 京阪美術画廊Ⅱ
https://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/shopguide/

京阪百貨店 守口店 6階 京阪美術画廊Ⅱ
午前10時より午後7時まで(最終日は午後4時にて閉場)
※お問合せは守口店京阪美術画廊(内線3623)


関西の若手現代美術作家たちが創り出す新たな切り口の干支を ご紹介いたします。ぜひお愉しみくださいませ。

2018年 干支 『わんこ盛り!』
2017.10.04 (wed) - 2017.10.17 (tue)
at あべのハルカス近鉄本店 タワー館11階 美術工芸品売場
https://issuu.com/0202/docs/ilovepdf_merged

2017年10月4日(水)ー17日(火)午前10時~午後8時

アクセス
http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/access/

<出品作家>阿部瑞樹 遠藤良太郎 太田夏紀 岡部賢亮 釜匠 公庄直樹 小橋順明 佐野 曉 松本央 八木佑介*****<作家来場>10月4日(水)7日(土)8日(日)9日(月・祝)14日(土)15日(日)

after80 昭和最後の方の人たち
2017.09.06 (wed) - 2017.09.15 (fri)
at BAMI gallery

OPEN 12:00~18:00
期間中無休

COMBINE/BAMI galleryのアーティスト達、そのほとんどが、1980年代と1990年代の生まれです。

今回の企画は、80年代生まれの作家を前半として、90年代生まれの作家を後半に分け展観いたします。

80年代と90年代。どの時代も激変してきた要素を内包していますが、現在20歳代と30歳代の芸術家は一体何に影響されて今に至っているのか?

それぞれが人生の起点と成す時代から現在までの背景の考察を基に、それぞれの制作に対しての“文脈”を探り、そしてなぜ今の制作に至ったのかという部分に焦点を当てます。自らの文脈をもっとも如実に現す作品を展示し、その背景を文章化することにより、各作家及び作品の魅力を浮き彫りにしたいと考えております。

釜匠 1985 年 阿部瑞樹 1987 年 松本央 1983 年 遠藤良太郎 1987 年 佐野暁 1981 年 公庄直樹 1982 年

彫刻の水族館
2017.07.26 (wed) - 2017.08.01 (tue)
at 日本橋三越本店 本館6階 アートスクエア
http://mitsukoshi.mistore.jp/store/nihombashi/access/index.html

住所103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1電話番号03-3241-3311

営業時間
午前10時30分~午後7時30分
(新館9F・10Fレストランは午前11時~午後10時)
延刻日のお知らせ:7/12(水)~7/16(日)は午前10時30分~午後8時
店舗休業日のお知らせ:8/22(火)・8/29(火)

木彫をはじめとし、さまざまな技法によって表現された海の生き物たちの美しく、かわいらしい彫刻作品を集めました。本展では木彫作品を中心に展覧いたします。暑い夏の季節に、水族館のようなさわやかな世界観をお楽しみください。
あにまルック
太田夏紀 公庄直樹 佐野曉 いきものオブジェ三人展
2017.07.13 (thu) - 2017.07.19 (wed)
at 福屋八丁堀本店 7階美術画廊
https://goo.gl/khHUHp

最終日午後5 時閉場

■アクセス
http://www.fukuya-dept.co.jp/honten/access/

毎日の生活の中で、ふとした時に違和感を感じる事がある。例えば可愛いと言われている生き物達。彼らは人間を攻撃する素振りなんか見せずに、身体もずんぐりむっくりで、手足を使いにくそうに動かしていたりする。そんな姿を見ていると、可愛いと思う一方で、健気な姿に恐怖のようなものを感じてしまう。彼らはまるで、現実離れした生き物のようで。 それらの違和感から、柔らかい土が 硬く冷たい肌へと変化した新たな生き物が生まれ、今日も静かに息をしている。(太田夏紀)

ある時ふと生きものの気配を感じる時がある。視界の端に動くものが映る時もあれば、鳴き声や足音を耳にする時もある。そんな生きものたちが放つ気配を木の塊に詰め込んで、その美しさと存在感を感じられるような生きもののカタチを木彫で表現したいと思います。(公庄直樹)

地球上では日々いきものたちの命のドラマが繰り広げられている。地球上だけではない、人間は想像の世界でも多くのいきものたちの命を生み出してきた。私はそんな彼らの艶めく瑞々しい命を、漆という素材で表してみたいのです。(佐野曉)
発見?京都!
未確認生物 UMA展
2017.06.08 (thu) - 2017.06.19 (mon)
at BAMI gallery
https://goo.gl/8dl8Yr

京都の街中に居るかもしれない?居ないかもしれない?未確認生物の存在=UMA(Unidentified Mysterious Animal )。

本展は、普段京都の街で芸術活動に勤しむ若手現代美術作家達が、ある者は目撃情報を頼りに取材し、ある者は実際に過去目撃した印象を基に、又、ある者は実際に捕獲し??作品化??それら未確認生物の存在を自らの作品として報告しあう展覧会です。京都市内のかなり具体的な目撃・発見箇所を基に、それら未確認生物の生態や、発見時のエピソード、及び未確認生物達が、この京都の街中で現代まで息を潜め生き続けて来た物語を交え報告いたします。



報告者:釜匠(かま・たくみ32歳)佐野曉(さの・あきら36歳)公庄直樹(ぐじょう・なおき35歳)松本央(まつもと・ひさし34歳)遠藤良太郎(えんどう・りょうたろう30歳)太田夏紀(おおた・なつき24歳)岡部賢亮(おかべ・けんすけ27歳)

OPEN 12:00~18:00 期間中無休
スイゾク
佐野曉 漆展
2017.05.17 (wed) - 2017.05.28 (sun)
at BAMI gallery
https://ja.scribd.com/document/346625780

OPEN 12:00~18:00
期間中無休

水族館が大好きだ。
水槽の中で輝く熱帯魚や小さな生き物たちは、まるで精緻に作られた工芸品や宝石のようだ。

数ある工芸素材の中でも液体という特徴を持つ漆の艶めきもまた彼らの美しさを
想起させるような魅力的なみずみずしさを湛えている。

京都水族館近くに居を構えるギャラリー空間を一つの水族館、水槽に見立て、
彼ら”スイゾク”の魅力を漆で表現してみたい。

『手のひランド』@あべのハルカス近鉄本店 タワー館11階 美術工芸品売場
2017.05.17 (wed) - 2017.05.30 (tue)
at あべのハルカス近鉄本店 タワー館11階 美術工芸品売場
https://issuu.com/0202/docs/popbook1

〒545-8545
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
電話(06) 6624-1111(代表)

営業時間
地2階~3.5階は朝10時→夜8時30分
4階~11階は朝10時→夜8時



コンポラサーカス 若手現代美術作家展 Vol.2
2017.03.22 (wed) - 2017.03.28 (tue)
at 山口井筒屋 5階美術画廊
https://ja.scribd.com/document/340666961

会期:2017年3月22日(水)~3月28日(火)
最終日は午後4時閉場
場所:山口井筒屋 美術画廊
〒753-0086 山口市中市町3番3号
083-902-1111 (代表)

同時代を生きる若手現代美術作家達が日本画、洋画、漆芸、木彫、現代陶芸、新素材造形(FRP)などの表現手段を駆使し、2017年という“今”を現しております。若い彼らの斬新で刺激的な作品を前にぜひにぎやかなひと時を楽しんでいただきますようご案内申しあげます。
-おしごと猫となまけ猫-
「猫・ネコ・nekoアート展」@新宿伊勢丹
2017.01.17 (tue) - 2017.01.24 (tue)
at 伊勢丹新宿店 本館5Fアートギャラリー

最終日6時終了

猫好き作家たちが、猫好きに贈る 猫が主役のアート展 毎年好評の「猫・ネコ・NEKOアート展」を今年も開催いたします。 本年のテーマは、「おしごと猫となまけ猫」。気まぐれでなまけものの猫に加え、意外に?働くおしごと猫も登場します。 絵画・彫刻から雑貨までを多数展示する他、愛猫のオーダー作品を承る作家も来店!! 会場いっぱい猫だらけのアート展をお楽しみください。
─コンポラサーカス─
京都若手現代美術作家展 Vol.2
2016.12.22 (thu) - 2016.12.28 (wed)
at 京阪百貨店 守口店 6階京阪美術画廊
https://ja.scribd.com/document/333145918

午前10時より午後8時まで(最終日は午後4時にて閉場)
※お問合せは守口店京阪美術画廊(内線3623)まで

京都を活動の拠点とする同時代を生きる若手現代美術作家達が 日本画、洋画、漆芸、木彫、現代陶芸、新素材造形などの表現 手段を駆使し、2016年-2017年という“今”を現しております。 若い彼らの斬新で刺激的な作品を前に、ぜひにぎやかなひと時を 楽しんでいただきますようご案内申しあげます。 ★出品作家★ 釜匠、松本央、八木佑介、佐野暁、公庄直樹、宮本大地 遠藤良太郎、阿部瑞樹、小橋順明、岡部賢亮、太田夏紀
URUSHISM
佐野 曉 うるし展
2016.08.24 (wed) - 2016.08.30 (tue)
at 山陽百貨店 本館5階 美術画廊
http://www.sanyo-dp.co.jp/gallery/index.html

〒670-0912
兵庫県姫路市南町1番地
代表電話:079-223-1231
アクセス
http://www.sanyo-dp.co.jp/access/index.html


はるか縄文の時代から現代まで日本人を貫き通す天恵の素材「うるし;漆」。 様々な時代、地域によって、漆は実に多様な変奏を奏で、今日にいたるまで アジア固有の芸術表現として発達してきました。美術だ工芸だ、といった 堅い理屈はさて置いて従来の漆の固定概念に囚われない、そんな新しい漆の 世界へぜひお越しくださいませ。

作家全日在廊

8月27日(土)、28日(日)午後2時より作家による漆技法

(蒔絵、螺鈿、卵殻技法など)の実演会をおこないます
URUPIKA
ウルピカ 佐野曉 うるし展
2016.05.04 (wed) - 2016.05.10 (tue)
at あべのハルカス近鉄本店
http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/access/

午前10時~午後8時 
※最終日は午後5時で閉場させていただきます。

※作家在廊5月4日(水)~5月10日(火)
※都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。

〒545-8545
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
電話(06) 6624-1111(代表)

はるか縄文の時代から現代まで日本人を貫き通す天恵の素材「うるし;漆」。様々な時代、地域によって、漆は実に多様な変奏を奏で、今日にいたるまでアジア固有の芸術表現として発達してきました。美術だ工芸だ、といった堅い理屈はさて置いて従来の漆の固定概念に囚われない、そんな新しい漆のかたち、ウルピカな世界へぜひお越しくださいませ。 佐野 曉
京都若手現代美術作家展
コンポラサーカス
2016.03.09 (wed) - 2016.03.15 (tue)
at 山口井筒屋
http://www.izutsuya.co.jp/storelist/yamaguchi/

■場所
山口井筒屋 五階 美術ギャラリー
http://www.izutsuya.co.jp/storelist/yamaguchi/

■アクセス
〒753-0086
山口市中市町3番3号
083-902-1111 (代表)
http://www.izutsuya.co.jp/storelist/yamaguchi/access/index.html

「コンポラ」とはコンテンポラリー(「同時代の人」の意) の略で、「サーカス」は「にぎやかなひと時」という意味も 持っています。 日本画、洋画、漆芸、現代陶芸など、京都で同時代を生きる 彼らの斬新でモダンな作品とともににぎやかなひと時を楽しん でいただきますようご案内申しげます。

琳派400年記念 京都府美術工芸新鋭展
2016.01.30 (sat) - 2016.02.14 (sun)
at 京都文化博物館
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_special/schedule/

アクセス

http://www.bunpaku.or.jp/info/access/

休館日 月曜日

10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)

京都で活躍している新進作家の作品を紹介し、若手作家の育成と京都の美術工芸の振興

猫・ネコ・NEKO アート展
2016.01.13 (wed) - 2016.01.19 (tue)
at 伊勢丹新宿店本館5階=アートギャラリー
http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/floor/main_5f/art/index.html


BAMI gallery移転1周年記念展
コンポラサーカス@京都・島原公演
2016.01.10 (sun) - 2016.01.20 (wed)
at BAMI gallery
https://ja.scribd.com/doc/293590700

OPEN 12:00~18:00
期間中無休

尚、1/10(日)午後5時より、ささやかではございますがオープニングパーティーを開催いたします。お気軽にご参加ください。

この度COMBINE/BAMI galleryは、2016年1月20日にて京都・島原 に移転し1周年を迎えます。

これも皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。

今後も皆様に愛されますよう、精一杯努めていく所存にございます。

つきましては、1月10日(日)より20日(水)の間、移転1周年記念企画 としてCOMBINE/BAMI gallery アーティスト達による新作グループ展 ”コンポラサーカス@島原公演”を開催させていただきます。

ご高覧賜りますよう心よりお待ち申し上げております。
京都若手現代美術作家展
コンポラサーカス
2015.12.23 (wed) - 2015.12.31 (thu)
at 京阪百貨店・守口店
http://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/

■場所
京阪百貨店 守口店6階 美術画廊
http://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/event/garou.html

■アクセス
〒570-8558
大阪府守口市河原町8番3号
営業時間10:00~20:00
http://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/shopguide/

「コンポラサーカス」と題し、京都を中心に活動されている 若手現代美術作家の作品を集め一堂に展覧いたします。 「コンポラ」とはコンテンポラリー(「同時代の人」の意)の略で、「サーカス」は 「にぎやかなひと時」という意味も持っています。 日本画、洋画、漆芸、木彫、現代陶芸など、京都で同時代を生きる彼らの斬新でモダンな作 品とともににぎやかなひと時を楽しんでいただきますよう ご案内申しげます。

powan powan 公庄直樹 佐野曉 二人展
2015.08.12 (wed) - 2015.08.17 (mon)
at 福山天満屋 6階 アートギャラリー
https://ja.scribd.com/doc/273571868

powan powan 公庄直樹 佐野曉 二人展
8月12日(水)→17日(月)最終日は5時閉場
福山天満屋 6階アートギャラリー
直通電話:084-927-2521

かわいい動物を木で彫る公庄直樹と、漆を使ってへんてこキャラクターを生み出す佐野曉の二人展。 木と漆が織りなすかわいくてポワンポワンな世界にぜひお越しくださいませ。
『漆楽園』
佐野 曉 うるし展
2015.06.25 (thu) - 2015.07.01 (wed)
at 一畑百貨店松江店
http://www.ichibata.co.jp/dept/saiji/top.html

一畑百貨店
松江市朝日町661
TEL.0852-55-2500(代表)
営業時間 10:00~19:00


佐野曉 公庄直樹 二人展
Powan Powan sifflet
2015.04.14 (tue) - 2015.04.25 (sat)
at BAMI gallery

2015.04.14 (tue) - 2015.04.25 (sat)
OPEN : 12:00-18:00
CLOSE : 会期中無休

漆を使ってへんてこキャラクターを生み出す佐野曉とかわいい動物を木で彫る公庄直樹の二人展。 木と漆が織り成す不思議で可愛い生きものたちが,春の訪れを口ずさみながら、今度は二人のホームグラウンド、京都島原へとやってきます。 色とりどりのポワンポワンな世界にぜひお越し下さいませ。

ポワン ポワンとは言葉自体の意味はありません。いわゆる“ポワン”としたという形容を音として表したものです。制作コンセプ トである伝統工芸における技術とその中に存在させるべき現代的感覚の内包と融和から、あえて堅苦しい論理をさけ、体感と してのオノマトペ(擬態語)=ポワンというような言葉を個展タイトルとして選択しています。誰でもが見て分かる、そして感じる という事を大事に旧来の伝統工芸・漆と木彫の殻を破るべく努力している京都在住の新鋭二人です。※siffletとはフランス語 で「口笛」を意味します。

Powan Powan 公庄直樹 佐野曉 二人展
2015.02.25 (wed) - 2015.03.03 (tue)
at 岡山天満屋 5階 美術ギャラリー
http://www.tenmaya.co.jp/okayama/art.html

〒700-8625
岡山市北区表町2丁目1番1号
TEL:(086)231-7111(代表)

アクセス http://www.tenmaya.co.jp/okayama/map1.html